入れ歯とは

入れ歯は、歯を失った場所に人工歯茎を含めた義歯をはめ込んで、周囲の歯にバネで固定する方法です。

入れ歯は保険でつくることができ、早期に安価に用意できるという点にメリットがあります。
また、健康な歯を削る量は非常に少ないといった点もメリットといえます。

しかし、お餅など歯にくっつきやすいものや噛めないものがあります。
また、天然歯が無くなっているために、顎骨が痩せやすくなるというデメリットがあります。さらに、周囲の歯に虫歯ができやすくなったり、噛みあわせが変化してしまうといったデメリットもあり、装着時に痛みなどが生じたりするなどの欠点もあります。 

しかし、入れ歯は、総入れ歯や部分入れ歯など、自身の歯の状態に応じて選ぶことができ、保険が適応できるものもあり、自費診療のものを希望することもでき、北九州市小倉北区の歯医者で様々な機能を備えた入れ歯から選択することができます。

金属のバネのないソフトな入れ歯はスマイルデンチャーとよばれます。スマイルデンチャーは見た目も自然なので入れ歯と判りません。さらに、素材は柔らかくて薄く、弾力性の高いナイロン樹脂なので、歯ぐきにぴったりと合います。

北九州市小倉北区の歯医者、坂口歯科・矯正歯科では、目立たず、丈夫で、噛めて、痛くないといった長所が多い、新しいタイプの入れ歯、スマイルデンチャーを作ってもらえる北九州市小倉北区の歯医者です。北九州市小倉北区の歯医者、坂口歯科・矯正歯科で取り扱われているスマイルデンチャーは、アメリカ食品医薬品局(FDA)から承認され、世界30ヵ国で広く使用されている入れ歯です。無味無臭で、人の体への悪影響もありません。歯ぐきを痛めない新しい入れ歯として北九州市小倉北区の歯医者では注目されています。さらに、スマイルデンチャーは従来の保険入れ歯の半分という軽さで、耐衝撃性は従来の義歯素材のレジン製入れ歯の約15倍ととても丈夫です。

スマイルデンチャーは自費診療となりますので、治療費用の負担が一部負担ではなく、10割の全額負担という点がデメリットといえます。しかし、従来の入れ歯ではアレルギーが心配な患者も、北九州市小倉北区の歯医者、坂口歯科・矯正歯科でスマイルデンチャーを作ってもらえば、樹脂スーパーポリアミドが素材なのでアレルギーの心配がないといえます。
北九州市小倉北区の歯医者、坂口歯科・矯正歯科は金属のバネのないソフトな入れ歯はスマイルデンチャーを作ってもらえる北九州市小倉北区の歯医者です。スマイルデンチャーは見た目も自然で、柔らかくて薄く、弾力性の高いナイロン樹脂素材でできています。そのため、歯ぐきにぴったりと合います。